「バリュー平均法」運用実績を毎日更新(人´∀`)111日目+210,931円(+6.9%)☆.米国株式市場は続伸、経済の強い回復期待が支援(*˘︶˘*).。.:*♡

運用実践

 

さくらです。

今日は111日目の資産運用報告になります。

みなさん、こんにちは(人´∀`).☆.。.:*・゚

 

週末は、限定10名のお寿司(特別価格1,000円)を食べてきました(*´艸`)ウフフ

開店の30分前から並び先頭をキープしていましたが、お店に入ったのは一番でしたが、

後から入られたお客さんが先に限定寿司を注文されていて、

「そうか、並び順ではなく注文順で限定寿司が食べれるかが決まるんだ。」

ギリギリ滑り込んで無事注文できました(〃⊃ω⊂〃)

並んだかいもあり、とても美味しかったです(*´罒`*)ニヒヒ

今回引越するにあたり、物価が安く庶民の味方のような土地に住み替えをしたのですが、

安くて美味しいものが多いとやっぱり週末の外食や買い物が楽しいです♪

元々、関西出身でそのような環境で育ったので、生まれた環境を自然と好むのでしょうか(*´艸`)ウフフ

 

今は期末月なので、忙しい方多いかもしれませんが無理せず乗り切りましょう(*´∀`*)人(*´∀`*)

 

それでは運用報告です♪

当ブログでは、「iFreeレバレッジ S&P500」、「iFreeレバレッジ NASDAQ100」、「iFreeレバレッジ FANG+」の3つのレバレッジ投資信託をバリュー平均法という長期投資手法で購入し運用を行っています

バリュー平均法とは、バリューパス(資産目標額の推移)を決め、運用資産評価額がそのバリューパスに一致するように投資を行う方法です。

バリュー平均法について分かりやすく纏めましたので初めての方はぜひご覧ください(*˘︶˘*).。.:*♡

【保存版】バリュー平均法を分かりやすく解説 | さくら株blog ローリスク ハイリターンな長期運用を行うブログ (sakura-kabu.com)

毎日1万円増えるバリューパス(資産目標額の推移)を設定し、投資金額を算出し投資を行っています。日々資産価値が増減しますが、運用資産評価額が下がっていれば投資金額を増額し、資産価値が上がっていれば減額します。これにより、購入平均価格を下げることができ、トータルリターン向上 につながります。

◆運用内容
投資信託:iFreeレバレッジ S&P500、iFreeレバレッジ NASDAQ100、iFreeレバレッジ FANG+
投資方法:バリュー平均法
投資間隔:1回/日
期間:2020年10月6日~2021年3月26日
投資金額:1万円/回
2010年10月からの月別実績は下のグラフの通りで凹凸はあるものの順調にトータルリターンが増加しています(人´∀`).☆.。.:*・゚

では、さっそく運用結果を見ていきましょう(*˘︶˘*).。.:*♡

 

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運用結果

「iFreeレバレッジ S&P500」、「iFreeレバレッジ NASDAQ100」、「iFreeレバレッジ FANG+」の運用結果は下記の通りです。S&P500のみ上昇、FANG+は大きく下落しています。

2020年3月の運用状況を表に纏めました。

本日の投資金額は下記計算式で決定していますが一部裁量で決定している部分もあります。

本日の投資額=(バリューパス)-(約定分の運用資産評価額)-(昨日の投資額)

本日の運用結果は、投資金額合計は3,036,142円、トータルリターン合計は210,931円(6.9%)となりました。

各ファンドのトータルリターンとその合計を下の表に纏めました。

前回から-41,219円(-1.6%)更に下落しています。

今は「iFreeレバレッジ NASDAQ100」、「iFreeレバレッジ FANG+」がまだ元の水準までは戻らず下落が大きいですね。

S&P500 NASDAQ100 FANG+ 合計
TR(円) 123,865 41,591 45,475 210,931
TR(%) 12.8% 4.0% 4.4% 6.9%

米国市場に関するニュース

【26日の米国市場ダイジェスト:米国株式市場は続伸、経済の強い回復期待が支援】

ダウ平均は453.40ドル高の33072.88ドル、ナスダックは161.05ポイント高の13138.73で取引を終了した。

バイデン大統領がワクチン接種目標を従来の2倍に引き上げたほか、3月ミシガン大学消費者信頼感指数がパンデミック前の水準に戻したため、強い回復期待が広がり寄り付き後、上昇した。長期金利の上昇がハイテク株の上値を抑制する局面もあったが、引けにかけて、主要株式数は上げ幅を拡大。セクター別では半導体・同製造装置、耐久消費財・アパレルが上昇した一方、自動車・自動車部品が下落した。

– 2021/3/29 フィスコ

26日の米国市場ニュースです。

ミシガン大学のサーベイ・リサーチセンターが実施する消費者のマインド調査を指数化したもので、1964年の指数を100として算出されています。

2021年3月の結果は、予想より+1.3、前回より+1.9であり、消費者マインドの回復が見られ、経済回復に向けて良い兆候が表れています。

アメリカ・ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値) 03月
【予想】83.6 【結果】84.9 【前回】76.8

(出展:みんかぶFX)

今は、ハイテク株を多く含むナスダックの下落が特に大きいですが、経済回復基調が加速し、元の水準まで戻ってくれると良いですね。

下落している間に買い増しをして戻りを気長に待ちたいと思います(*´∨`*)

 

引き続きコツコツ長期運用を続けていきましょう(*˘︶˘*).。.:*♡

2021年も米国市場が右肩上がりの上昇相場が続きますように.:*♡

そして、今日もみなさんの資産が増えますように.:*♡

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡

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